穴の開いてない方のれんこん(仮)
僕、涙の貯金が書くどんよりブログです。 おそらく内定いただくまでどんよりのままです。 最近日差しがきつくってまいっている人にはもってこいです。
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○○会
こんばんわ。

忘年会の季節です。
この時期よく思うこと。

「~会という飲み会が頻繁に入っている人羨ましい。」

僕はもう暮れなのに、シーズンなのに忘年会の予定がまったくないです。
携帯メールの着信があるたびに期待するのですが、限って、よくわからない業者からの連絡です。
毎日受信されるのでホント鬱陶しい。
ぽいたんってなんだろう?どこで入会してしまったんだろう?
解約の仕方を教えて欲しいです。

人生守りに入るな攻めろ攻めろ。
意識改革で、自分から忘年会の企画をやればいいんじゃない。とふと思い立つこともあるのですが、コレが中々難しい。

御店に予約したり、日程調整したり、そんな事務的な作業は比較的そつなくこなせます。「幹事やってくれ」言われてやったことも何回かあります。(すいません。2,3回です。見栄張りました。)

じゃ、なぜ主催(きっかけ者)になれないのか?

理由は一つです。
主催者でうくの滅法恥ずかしい。
(※うくとは?・場になじめないこと。蚊帳の外ということ。)

自分が主催するのだから、きっかけ者は本当にそういう、集まってわいわいする会が好きだ。ということになります。
僕も本当はそいうのが好きなほうです。

そして、そういうのが大好きだから会を企画した。と、周りのメンバーから思われるわけです。
そんなきっかけ者が浮いているところを想像してください。

・・・・
やるせない気持ちになると思います。
仕方が無いから、話に加えてやろうって気になると思います。
ひどいと、始めの乾杯の音頭と料金徴収、締めの挨拶のみがその日すべての発言ってこともあると思います。
・・・・

この状況が一番辛く恥ずかしいです。
主催者なのにうく。
この恐怖を克服できない限り、僕は一生主催者にはなれないような気がします。

(参加してうくのは全然耐えれます。主催じゃないから。)
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